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国際ジャーナルの最大の見どころ 大阪ストラット

実家の母は大阪出身、八百屋つまり商売人の家に生まれた人です。結婚するまでずっと大阪で育ったので、大阪魂炸裂かと思いきや、残っているのは食へのこだわりと大阪弁だけです。あまり馴れ馴れしくもないし、むしろ人見知りするタイプ。大阪のおばちゃんという感じではありません。娘としてはそれは有り難いところですが、大阪~したところがないのもちょっと寂しいような気もします。まあ ずっと夫に従って転勤転勤であちこちに引越ししまくっていたせいかもしれません。大阪が薄れた?みたいな。大阪っぽいのは一番上の兄で、ずっと大阪に住んでいるからだと思います。べらべらとよく喋るし、金勘定が速いし。これは偏見か(苦笑)。いずれにしても、バイタリティの塊が兄です。私の中では大阪=エネルギッシュな街というイメージがあるので、現代画報1月号の巻頭特集「生まれ変わる大阪」は興味を持って読みました。快適で利用しやすく、賑わいにあふれる新しい大阪駅、北区の本格的な開発、まちづくり計画がどこまで今の大阪を変えていくのか面白そうです。でも、一方で、東京の下北沢や吉祥寺に対する都市開発の惨さを思うと、大阪の開発が地・・欺嗣韻竜せ・舛剖瓩い發里鯡椹悗靴突澆靴い抜蠅錣困砲呂い蕕譴泙擦鵝・燭瀬⑤譽い砲垢襦∋箸ぞー蠅鯲匹・垢襦△修譴世韻任漏垢論犬④泙擦鵝・佑△蠅①⊃瓦△蠅④芭廚鵑罵澆靴い任后・・・・・・
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナルの最大の見どころ ボーダーレスであること

先日から三角定規を使った授業が始まった小2の長男。苦戦してます。何が直角なのかは理解しているものの、文章題で問われると鉛筆を持つ手が微妙に止まってる・・。例えば、四つの辺の長さが全て同じの四角形を何といいますか、とかね。あと、いくつか並べられた三角形の中から、直角三角形はどれですか、という問いに、三角定規をどうやって使えば探せるかがイマイチ怪しい。。「どうしてこんな簡単なことが分からないのだ~!」と心の中で叫びつつ、何度も何度も教えて、たどたどしくも漸く使えるようにはなってきました。でも、これが三角錐とか、展開図とかになってくると、すんなり教えられるのかと言えば・・お母さん、かなり怪しいです。3、4年になればもっともっと難しくなってくる算数にどこまで対応できるのか(汗)。子どもののころ、算数が大嫌いだった(今でも連立方程式なんて言葉を聞くと拒絶反応が・・)自分からすれば、我が子はまだマシな方なのかなとも思います。
柔軟性が求められている時代です。物事、事象を多角的に観察できる眼を持つことが求められている。それは日常生活においても、先端技術を扱う現場でも同じではないでしょうか。子どもの時から三角定規をくるくると上手く扱えた人は、柔軟に、多角的に物事に対応できるのかな・・なんて、ちょっと卑屈に考えてしまいます。国際ジャーナルで「技術力で化粧品市場に挑む 異業種企業は生存競
争に勝ち残れるか」という記事が載ってますが、異業種であっても、応用力でいくらでもボーダーレスに市場へ打って出られるのですねえ。でも化粧品業界って結構カタイんじゃ?老舗ブランドがシェアを凌ぎあってる感じがするのですが。こういうところこそ、新しい風が必要なのかもしれないですね。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報

国際ジャーナルの最大の見どころ 化粧で美しく

「素敵ですね」「このシワがないといいのにねぇ」・・・これは、あるデイサービスセンターでの
会話です。
1月中旬、希望者への「化粧ボランティア」が始まると、笑顔と笑い声が自然に広がったそうです。
ボランティアで化粧をしたのは、美容専門の短期大学の非常勤講師の女性です。
手際よく髪を整えて、顔のマッサージや化粧をしていきます。されるほうも、手鏡に見入って思わず
うっとりとなります。
このデイサービスを利用している95歳の女性は「最近は化粧クリームを塗る程度」と話していました。
化粧が終った後、「もう一回お嫁に行かなくちゃ」と軽口が飛び出すなど上機嫌だったそうです。

デイサービスセンターの責任者は「普段や入浴後も髪を乾かす程度ですが、化粧や爪のケアをしても
らった後は、フロアの雰囲気がとても明るくなります」とその効果を説明していました。

高齢者施設の利用者で目立つのは、80~90歳代の女性だそうです。
今回、化粧ボランティアを行った女性は「この世代は、戦争中に青春時代送ったため、化粧を禁じら
れ、戦後も子育てなどに追われていたケースが多かった。だから、化粧の素晴らしさを知ってもらい
たいと思いました」と話していました。

そしてある臨床心理学の専門家がこの「化粧療法」について「化粧は絵画や音楽などより取り組みや
すく、重い認知症を患っていても自分で手軽にできる。若かった頃を思い出すなど、回想の手段とし
ても良い刺激になり、会話のきっかけとしても有効です」と話しています。雑誌「報道ニッポン」で
は「美容」をテーマにした記事が紹介されていますが、女性は何歳になっても「美しくありたい」と
いう気持ちは変わらないですね。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナルの最大の見どころ これからの熱い戦場はインド?

日本の経済発展を支えてきた産業といえば、やはり製造業だと思います。特に、
トヨタ、ホンダなどの自動車産業については、その中でも代表的な産業ではない
かと思います。これからの日本経済において、この自動車産業の行方はどうなっ
ていくのでしょうか。最近はインドなどでも、低価格の車を地元の自動車メー
カーであるタタが発売するなど、日本勢も安心している状況ではなくなってきま
した。インドのニューデリーでは、年明けにモーターショーが開催されていま
す。トヨタ、ホンダなど日本メーカーを含めた、世界中からのメーカーが集ま
り、大盛況となったそうです。自動車のメイン市場は、中国やインドにシフトし
ていることを現す象徴的な出来事なのかもしれません。国際ジャーナルなどで
も、インドの自動車産業に対する分析については、もっと報道してもらいたいと
思います。インドの自動車市場では、スズキの現地法人「マルチ・スズキ・イン
ディア」がシェアの50%を占めていいます。そのスズキは独フォルクスワーゲ
ンとの統合を発表したのは記憶に新しいところです。アメリカGMなど、世界の
大手メーカーも、インドに対する低価格戦略車を今回のショーでは出品していま
す。インドはまさにホットな戦場になっている様です。








国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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報道ニッポン

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 成長戦略のシナリオなしでは財政再建も困難?

今の日本では財政再建の進め方が大きなテーマになっ ていると思いますが、政
府では、基礎的収支の赤字の名目国内総生産(GDP)に対する比率を15年度
に半減させ、20年度に黒字にする目標を 置いているそうです。これはどのよ
うに達成する考えなのか興味深いところがあります。国際ジャーナルでも、この
問題については深く掘り下げて 欲しいと思います。報道によると、23兆円も
ある赤字穴埋めには消費税率に換算して9%の引き上げが必要となるそうです。
しかしながら、今の 日本ではデフレ経済で低成長が続いています。国民全体と
してこの増税が受け入れられるのかがポイントになりそうです。実際のところ、
政府で は、実質2%、名目3%成長という「成長戦略シナリオ」を考えていま
す。日本では若年層の雇用悪化などの問題もありますので、経済の成長は急 務
の課題です。政府として早急な戦略を実行してほしいと思う国民は多数いると思
います。デフレからの脱却が遅れるほど税収低迷が長引き、財政 再建の道も遠
くなっていくと思います。菅首相を始めとする民主党政権では、一刻も早く、日
本の成長戦略を国民に対して示す必要性があると感じ ます。これからのニュー
スも注目したいと思います。






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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 世界の中で日本がとるべき通商戦略について

最近はアジア地域が世界の経済の中心となってきた感 mがあります。中国を始
めとして、新興国と呼ばれる国の経済が、ものすごい勢いで膨らんでいます。菅
直人首相は、このような情勢をどのように 考えているのでしょうか。先日行わ
れた外交政策の演説では、貿易や投資を自由化する環太平洋経済連携協定
(TPP)について、6月をめどに交 渉参加の結論を出すという意思表明があ
りました。国際ジャーナルでも、TTPに対する日本の方向性については、深く
分析して欲しいと思いま す。TPPをめぐって、日米2国間でも協議が進めら
れていますが、アメリカやシンガポール、ベトナムなど現在9カ国が参加する
TPP交渉は、 日本が考えているより早く進んでいる様です。アメリカでは、
今年11月までに交渉を完了して、TTPを実行していきたいという考えが報道
され ています。日本としてもスピードが求められるところです。今後は投資や
サービス分野の提案も始まると報道されています。世界の経済のフレーム が、
大きく変わる年になりそうです。今後の動きについては、深く情勢を分析しなが
ら、日本のこれから取るべき戦略を、真剣に考えてみたいと思 います。今まで
以上に注目したいところです。






国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 古本の誘惑

今年は年始めからちょっとした時間の隙間に読書をしています。特に元旦はおせちをつまみつつ酒を飲みつつ、ハードカバーの分厚い本を一気に読みきりました。やーそれはもう至福の時でしたよ。普段はここまで集中して読めないから、どっぷりと本の世界にはまりました。本から得られる幸福感って、良いものですよね。映画とか美術鑑賞と違って、読書で体験する感覚は「経験」に似ているんだと思います。それは「読む」という行為が能動だからなのでしょう。自分で作り出しているわけではないし、実際に体験しているわけではない、でも、読まなければ物語は一ミリも進まない、そこに経験という錯覚があり、充実が生まれるのかもしれません。
更に引き込まれるのは、古本の世界。今流行りの大型古書センターみたいなところではなくて、古本屋、古書店は本当に魅力的ですよね。報道ニッポンに「古書店──探求心と好奇心が満たされる空間」という記事が載ってますが、ホント、古書店のあの洞窟に入っていくようなワクワク感は堪らないですよね。10月に神田古本まつりへ行ったときは楽しかった。。子連れでなければもっと・・でも、子どもたちが最近読書にはまり出したのです(親が本にかじりついている影響?)次回は案外楽しめるかも?



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 ネット墓地?!

お墓参りの最新版が、ネット墓地なんだそう。なんでもお墓や遺影、戒名、生前の写真がパソコンや携帯電話の画面にあらわれるというものだそうで、お墓に実際に行くことなく墓参りができるということで、一応高齢者で体を動かすのが大変な方や、遠くに住んでいて墓参りが困難な人には便利なサービスとされているそう。このネット墓地を始めたのは、東京都の巣鴨にある功徳院・すがも平和霊苑内だそうで、墓前に設置されたテレビ画面に戒名や故人の写真を映しだしてお参りすることができる電脳墓~翔天~も考案しているのだとか。それに、愛知県名古屋市にある方等院には実際にあるお墓をネット上でお参りしたり、葬儀や法事にパソコンを通じて参加できるサービスもあるのだとか。うーん、これ、みなさんはどうとらえるのでしょうか。ユーザーの反応は結構好意的だそうですが、情緒にかけ、抵抗があるなど反対意見も見られているそう。個人的に言わせてもらえば、やっぱりお墓参りは足を運んだほうがいいような気もします。ただ、法事などの出欠の有無は、インターネットで参加するかしないかだけ伝えられたり、あとは個人のブログを抜粋して読めたりと、ネットだけにしないで便利な点だけ取り入れればいいんではと思っちゃいました。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 金八先生ドラマが完結

みなさんにも「金八先生を見ていた」という人はいらっしゃるのではないでしょうか。
私もドラマを見ていたのですが、この金八先生のドラマは1979年に始まった
ドラマでした。シリーズ化して、様々な問題に向かっていく先生や生徒の姿を、
涙なくては見れなかったという記憶があります。

この金八先生シリーズが、3月下旬放送の特別版「3年B組金八先生ファイナル」と
いう仮の名称になるようですが、このドラマで完結するのだそうです。
なんだか寂しい気持ちになりましたが・・・。

これまで連続ドラマ8シリーズ、特別版11本を制作するということです。
金八先生を演じるのは、もちろんおなじみの武田鉄矢さんです。
この特別版では、坂本金八先生が定年退職を迎える設定で幕を閉じるそうです。
ちなみに武田鉄矢さんご本人は61歳だと新聞記事に書かれていました。

ドラマをシリーズ全て見ていたという人もいらっしゃるでしょう。
中学生の妊娠、校内暴力、受験戦争、性同一性障害、また薬物使用など、社会問題
を取り入れながらストーリーが進んでいくドラマでした。
私も学んだところがたくさんありました。自分が中学生の時に、こんな先生が
いてくれていたらどうなっていただろう・・・と思う時もありました。
「ファイナル」というのは心から寂しく思います。
ですが、まずは「お疲れ様でした」といった感じでしょうか。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 月刊 国際ジャーナル セブン&アイのネット通販がより便利に!

インターネットにハマっている方は、インターネットでいろいろなものを購入したり、オークションを利用して売ったりしているのではないでしょうか?そんなインターネット通販を良く利用される方のために、セブン&アイ・ホールディングスが、ネット通販事業を大幅に拡充する方針を明らかにしたそうです。なんでも子会社が展開していた通販サイト「セブンネットショッピング」と、イトーヨーカ堂が運営する「イトーヨーカドーネットスーパー」を年内に統合し、統合サイトで将来的にはそごう・西武の商品も一元的に取り扱うことも検討するのだそう。ということは、スーパーで買うような生鮮食料品・日用品からデパートで購入していた高級ブランドまでをカバーしてくれちゃうわけで、忙しい主婦や不便な土地に暮らしている方には嬉しいですよね。ちなみに、セブン&アイは2009年12月に、セブン&アイの傘下の各社が運営していたネット通販を「セブンネットショッピング」に統合して、セブンイレブンやイトーヨーカ堂で取り扱う商品を、宅配やコンビニ受け取りといったサービスを展開中ですよね。ネットスーパーも、今のところお年寄りや主婦に人気だそうで、なんと売上高300億円規模まで拡大したそう。というわけで、もっとインターネット通販に力を入れることにしたわけですね。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル ラスク

雑誌「現代画報」や「報道ニッポン」では、「食」に関する記事が様々な内容で紹介されていたよう
に思います。
「ラスク」という食べ物をご存知でしょうか。今、この「ラスク」が注目されているそうです。

関西のベーカリーや洋菓子メーカーが新製品を発売し、ラスク専門店も誕生したそうです。
老舗のみそ店が10年前に売り出した商品もじわじわと売れているとのことなのです。

この「ラスク」とは、薄く切ったパンの上に、卵白と粉砂糖を泡立てたものを塗って焼いたお菓子の
ことです。余ったパンを使うことも多かったそうです。が、今では材料の工夫や記事の改良で様々な
味や食感が生まれ、価格が安く手軽に食べられることもあり、幅広い層に受け入れられているようで
す。

ある有名なベーカリーショップでは今年10月末に2枚入り168円などのラスクを発売しました。
小麦の全粒粉や蜂蜜を使用した生地は、ホロホロと崩れるような食感だそうです。レーズンやナッツ
をちりばめて甘さも控えめだとか・・・。
そして別のベーカリーショップでは、10個入り525円などのラスクが販売されています。このラスクは
パンの代わりにスポンジケーキを焼いたもので、サクサクとした軽い食感が人気を集めています。

また、昨年11月にはラスク専門店が登場しました。この専門店では、小豆やきな粉、黒ゴマなど
和素材を使った商品にも力を入れています。約20種類あり、5枚入りで150~350円。

この「ラスク」は見た目はとてもシンプルなように思うのですが、サクサク感やほどよい甘さは
私も大好きです。あまり買う機会がなくなってしまいましたが、今後機会があればぜひ購入したい
と思っています。




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現代画報 月刊 国際ジャーナル 振り込め詐欺

国際ジャーナルに、振り込め詐欺等あらゆる詐欺に関する記事が出ていました。
2008年度の振り込め詐欺による被害総額はなんと約276億円。
ここまで多額の被害がでているとは知りませんでした。
振り込め詐欺については、すでに周知の詐欺手口である上に、
警察署などで注意喚起のビデオが放映されるなどかなり警戒もされているので、
すでに小康状態なんだろうと勝手に思っていましたが、
まだまだ油断はできない状況だということがわかりました。

家族と連絡を密にとっていればなんら問題はないはずで、自分とは無関係だと考えていましたが、
年々手口も悪質化しているらしく、
気をつけるにこしたことはなさそうです。

年末でなにかとせわしない時期であり、
また社会情勢も不安な今日この頃ですので、
ちょっとした心の隙につけこまれることがないよう、
皆様も気をつけていただきたいものです。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル アラフォーはツライよ

四十肩五十肩になって腕が上がらないという話はよく聞きます。ウチの旦那は以前から肩こりが酷くて、こりすぎて肩の感覚が無くなるそうです。それが最近エステマッサージに行って、エステティシャンのお姉さんに「お客さん 肩やばいですね」と言われたり、風邪をこじらせて日課にしていた水泳をやめてからますます肩こりが酷くなり、首がある一定のところから曲がらなくなって来ました。腕は今のところ上がるけど、「このままだと四十肩まっしぐら?」とビビッてます。アラフォー真っ只中、そりゃ大変だ(他人事なのでイマイチやる気のない私)。
でも、ホントに四十肩なのか、四十肩とはそもそも何かという根本的なところがよく分かっていないので、早速ネットで調べてみました。驚いたのは四十肩も五十肩もどうしてなるのか原因がハッキリしておらず、放っておいたら自然に治るということです。それに、肩こりは筋肉疲労、四十五十肩は関節の炎症なので、別物であることも分かりました。自然治癒なら半年から一年で治るけど、何もしないと結構痛むみたいですね~。治療法としては、ステロイド剤などの注射、消炎剤などの薬物療法、温熱療法、運動療法があります。とにかく温めるのが効果的とのこと。
四十肩であるかどうかの判断基準は、両腕を背中に回したり両腕を真横から真上に上げるなどの肩から腕にかけての動作をしてみて、痛みを感じる、もしくは出来ない場合は概ね該当するようです。痛いからって全然関節を動かさないでいると、フローズン・ショルダー(凍結肩)になって、肩関節がほとんど動かなくなることがあるんですって!コワー!正確には医者に診断してもらわないとダメでしょうが、旦那は大の医者嫌いなので多分無理。。ちょっとこの動作、やらせてみよう。。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル コンタクトレンズの消毒液

先日、新聞に「コンタクト洗浄液」についての記事が載っていました。
コンタクトレンズを使用している人は、非常に多いかと思います。
ハード、ソフト、O2レンズなど種類があるかと思いますが、新聞に載っていたのはソフトコンタクト
レンズのことでした。

ソフトコンタクトレンズ利用者の9割が使っているとされる洗浄、消毒、保存を1つでできるレンズ
消毒液「MPS(MultipurposeSolution)」の主な8製品を国民生活センターが調べたところ、6製品は殺菌
効果が不十分であるということがわかったのだそうです。

MPSを巡っては、利用者に「アカントアメーバ角膜炎」という感染症が目立っていて、同センターでは
メーカー各社に殺菌効果を高め、正しい使用方法を徹底するように改善を要望しました。消費者庁も
注意を呼びかけているのだそうです。
この「アカントアメーバ」は、角膜の傷などから侵入し増殖すると角膜炎を引き起こして、失明や視
力低下の恐れがあるそうです。

日本コンタクトレンズ学会などによると、10人前後だった患者数が昨年には約80人に急増したそうで
す。今年も100人を超す見込みなのだそうです。患者の8割以上はソフトコンタクトレンズ使用者で
2週間の使い捨てタイプをMPSで消毒しているケースが目立ったのだそうです。
MPSで感染を防ぐためには「レンズ表面をこすり洗いする」「清潔な液に一定時間以上浸しておく」
などが必要ですが、徹底されておらず注意が必要です。

コンタクトレンズは非常に便利なものだと思います。が、日々の手入れというのは「面倒くさい」と
思っている人が実は多いのではないかと思うのです。以前、私もコンタクトレンズを使用していまし
たが、日々の手入れは嫌々やっていました。購入した消毒液の説明をしっかりと読み、正しい使い方
をし、日々面倒くさいかもしれませんがきっちりと洗浄、消毒するべなのです。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 非定型うつ

国際通信社グループの現代画報によると若い女性に“非定型うつ”なるものが増えているそうだ。
このうつ病、気分の落ち込みや集中力の低下など、従来のうつ病特有の症状はあるものの、好きな事をすれば楽しいなど気分にムラがあるらしい。その他、不眠でなく過眠になったり、食欲低下でなく過食になったり、一見すると“うつ”とは分かりにくいのが特徴だという。ともすれば“サボリ”と見られてしまう事も少なくないだろう。

最近、こうした耳慣れない疾患名を聞く事が多くなったと思う。
○○障害、△△症候群…なぜ今、こうした疾患が急速に増えているのだろうか。
働き方の変化などで一人当たりの業務負担が増えたからか、人とのコミュニケーションが希薄になっているからか、それとも・・・原因を考え始めればきりがなく、あるいは昔から存在していたのに、病気として理解されていなかっただけなのかもしれない。

ともあれ、非定型うつの対策の1つとしては、毎日目的を持って生活することが
有効らしい。例えば、「今読んでいる本を読み終わる」といった些細な事でも良いようだ。

若い世代の所得低下が続き、共働き世帯は今後更に増える事が予想されている。
また、昔から就職は雇用サイドに有利であったけれど、昨今の不況の影響でその傾向が顕著になっている事実も否めない。
ストレス社会と言われて久しい今、メンタルヘルスの問題はもっと注目されてもいいはずだ。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 月刊 国際ジャーナル おせち商戦

12月に入ると、急に気になってくるのがお正月のおせちをどうするか、ということという主婦の方も多いのではないでしょうか?手間がかかるおせち料理、最近ではデパートなどで購入したり、お取り寄せを利用するという方もかなり増えているようですね。東京・大阪の大都市でも、12月に入るとお正月の食卓に欠かせないお節料理が並びだし、現在はピークを迎えているようです。ちなみに、やはり不景気の影響で、おせちの量は前の年より微妙に増えているそうですが、消費不振やデフレの影響がおせちにもしっかり反映されているそうで、販売個数は伸びているものの、価格が低いものが売れているので売り上げ的には落ちているところもあるといえるようですよ。高島屋では、おせちの販売個数は前の年と比べて3%増えているそうですが、売り上げ的には前の年より1%増えただけなのだとか。まあ、1%でも増えないよりは増えたほうがいいのでは?!と思いますが、これってまた消費者の求めるおせちの傾向が変わってきていることも入るみたいです。なんでも、少子高齢化社会によって、少ない量で高品質のものが売れるようになったのだとか。確かに、おせちっていっぱい買うより、好きなちょっと良いものを、ちょっとつまみたいかも!質のよい食べ物をちょっとだけ、これからはこんなおせちが活躍してくれるのかもしれませんね。

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国際ジャーナル

現代画報 月刊 国際ジャーナル 揃った!

去年の夏、チョコボールの銀のエンジェルを次男が当てました。30云年生きてきて、生エンジェルを見たのは初めてだったので、かなり浮かれた私は「よし!エンジェル集めぞ!」と子どもたちに宣言してしまいました。。あれから1年半、子どもと買い物に行くと必ずカゴにはチョコボールが二つ。時には三つ。そうやってコツコツコツコツ買い続け、ついに昨日、私が人生初の銀のエンジェルを引き当てたのです!いやー びっくりした。コンビニの出入り口で素っ頓狂な叫び声を上げてしまった。家族には「あんまり大きな声出すから金のエンジェル当てたのかと思った」と言われちゃうし。まあいい。これでおもちゃの缶詰が手に入るんだから!
ケース毎大人買いして当てたり、オークションで落としたりも出来るけど、製菓会社の策略にはまっていることも分かってはいるけど、こうやってコツコツ買い続けて引き当てたときの感動は、なかなかなものです。大人もコツコツ買うがいい。
ひたすら集めてコレクションをコンプリートさせる食玩も侮りがたいですね。一時期、ペプシのコレクションキャップにはまって、出社前にコンビニに寄ってペプシを毎日一本買っていた自分が
情け懐かしいです(苦笑)。子どもには「お菓子よりおまけの方が大きいものは駄目だからね」と躾けてますが、どこまで続くやら。。Pascoのリサとガスパールのエコバックシリーズやローソンのリラックマグッズを横目で物欲しそうに眺めてる母には、全く説得力がないのでした。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 忙しいのと暇なのはどちらが幸せか?

 時間的制約という適度なストレスがあるときには記憶力や注意力がアップし、複数の仕事を同時にこなすことができるそうだ。確かに自分も忙しいときには割りとさくさくと時間の割り振りをして、作業をこなすことができる。一方暇だと、無駄にしている時間がとても多い。ついボーっと考え事をしてしまったり。
 そしてどちらが幸せなのかと言えば、多分人によって感じ方が違うであろうが、どちらにもメリットデメリットがある。私の経験でいくと、忙しい方が幸せを感じやすい気がする。過度に忙しいと心を病んでしまうので、難しいが。フリーターで、バイトを掛け持ちなどしていたときはとても時間の使い方がうまかった。空いた時間に友人にも連絡していた。暇になってからの方が友人に連絡しなくなったそうだ。金銭的にも余裕があるから、ストレスは買い物で発散できた。暇なときは買い物する余裕さえなく、さらにストレスが溜まった。もともと悲観的な考えの持ち主なので、暇だとマイナスのことばかり考えてしまい、将来に不安を抱いたり、無駄なことに精神力を使ってしまう。忙しいときはとにかく目の前のことをこなすことに精一杯で、余計なことを考えなくて済む。
 暇な時間を適度に入れて、ほどほどに忙しいのが一番幸せなのだろうが、なかなか難しいのが現実である。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 幸福度。

 2006年におこなわれた「地球幸福度調査」で幸福度1位になったのはデンマークだそうだ。確かに医療費が基本無料で、学費も無料というのは子供も産みやすいし、暮らしやすい。
 日本はどうであろうか。医療費は上がり、学費も高い。子供が成長するにしたがって、どんどんお金がかかるシステムだ。今までのような年功序列の給与体系であれば、親の給料も増えるのだから問題はないであろう。しかし今は給料が減る一方で、負担ばかりがかかっている。デンマークの良いところだけを見習って、医療費や教育費を無料にすれば、国の財源は消費税増税によってまかなうしかなくなるはずである。
 デンマークの消費税は確かに25%と高い。しかし国民への還元率がとても高いということにも注目しなければいけない。今日本も無駄遣いをなくそうと事業仕分けが行われているが、本当に無駄を洗い出して、国民が楽に生活できる社会を作っていただきたい。消費税だけが上がり、何も国民に還元されないのではないかという不安は尽きない。
 幸せとは金ではないという。愛や友情などの形の見えないものが幸福の一因であるに違いない。しかし、最低限の生活、つまり経済力の上に幸せはあるのだと思う。結婚相手に求めるものが経済力という考えはあながち間違ってはいない。心豊かな生活ができる日本を政治家の方たちに作っていただきたいと切に願う。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 詐欺の手口を知る

国際ジャーナルに騙されないと言い切れますか?横行する詐欺の手口を知る」



それをみて、先日起こったことを思いだしました。

平日の午前中、自宅の電話が鳴り・・・
電話の相手は男性、。
内容は、
「この固定電話から会員登録があり、数回利用したが支払いがされない。」
という事でした。
金額は、1万5千円程度。

「固定電話ですから、誰がいつ使ったまでは把握してませんし、
もし、実際に利用し未払いであれば、こちらから連絡します。」

と伝え、電話を切りました。
電話を切り、着信履歴の番号をパソコンで検索。
怪しいサイト系の書き込みに、その番号がありました。
そしてNTTに連絡をして、送受信履歴を送ってもらう手配を掛けました。
相手が電話利用の詳細時間を告げてきたので、何かあった時の証拠に
なりますよね!

それ以来、半月ほど経ちましたが、あちらからは電話はありません。
請求書も届きません。

ちなみに、光回線だとQ2チャンネルにはつながらないと、NTTの方が言ってました。

わが家は、光・・・
詐欺の疑いは十分ありますね。

今回のケースだと、金額が低いので、支払われる可能性が多い気がします。
また、女性の方にお話しする内容ではないのですが、
登録されていたのが、この電話でしたので、こちらに掛けるしかなかった。
と言ってましたが、掛けて時間は平日の午前中・・・
利用していそうな男性がいないであろう時間を、狙っている気もします。

皆さんも十分気をつけて下さいね。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 子家庭。

 生活保護を受けている母子家庭の方が働いている母子家庭より収入は高いが、母親の体調が良くない割合が多いらしい。
 私のまわりにもシングルマザーはいる。大概は必死で働いて、必死で子育てをして、眠る時間すらないほどだ。話を聞いている方が辛くなる。ストレスで子供に手をあげてしまったと泣きながら電話をもらったこともある。かといって体が悪い人や心の病の人から生活保護を奪うことはできない。働きたくても働けない人がいるはずだ。
 本当に辛い世の中だと思う。私はまだ独身で子供はいないがいずれほしいと思っている。しかし将来の旦那の給料だけでやっていけるとは思えない。子供を抱えて働きたくても、保育所は空いておらず、たとえ預けられてもその日一日働いた給料が保育料で飛んでいってしまうのだ。その葛藤で、結局働けるのに家にじっとしている女性は多い。
 行政に多くを求めてはいけないのかもしれない。でももし可能であるなら、もっと苦しんでいる母子家庭を一軒一軒回って、ヒアリングしてあげてほしい。何がつらいか、どうしたら少しでも楽になれるか。一緒になって考えてくれる人がいないことが一番つらいのではなかろうか。少しでもストレスを軽減させてあげられれば、また頑張ろうという気持ちが沸いてくるかもしれない。
 辛いのは母子家庭だけではない。もちろん私だって、家族を抱えているお父さんだって、みんなみんなつらい世の中だ。だからこそ支えあえる社会を求めたい。今の政治を恨み、文句を言うだけではなく、何かアクションを起こさなければ。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 学生の天敵!?

現代画報に『学生に蔓延するコピー&ペースト』という記事があった。“コピー&ペースト(通称:コピペ)”。文章を自分で考える必要もなく、入力する手間もない学生にとって魔法の杖ともいえる存在だが、そんなコピペの天敵となるかもしれないソフトが開発された。ソフト開発会社のアンクが12月下旬から発売するコピペ判定支援ソフト「コピペルナー」。今まではコピー元(WEB)の情報が余りに膨大な為、コピペをしたとしてもそれを照会する手段がなかったが、このソフトではそれが出来てしまうのだと言う。 確かにコピペ対策として大学
側がこのソフトを導入すれば、学生への抑止力にはなるだろう。しかし、何だかなあと思ってしまう。学ぶ楽しさをきちんと伝えられれば、教える側と教えられる側のこんな不毛な戦いは起りようもないのではないか、なんて。 約80年の人
生、自分自身の意志で動ける時間など本当に限られている。その中で学業に専念できる4年間というのは非常に貴重なものだ。しかし、そんな事はその状況に当たり前に身を置く者にとっては知るべくもない。使い古された言葉だが、失って初めて気付くのだ。だからこそ、その環境を享受できる内にその時間の大切さをきちんと伝えてあげて欲しい。学ぶ楽しさを知った学生が書いたレポートは、文章が下手であろうが字が汚かろうが、きっと読む者をも楽しくさせるはずだ。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 事件の再捜査

新聞記者たるもの、表面的な事実のみならず、なぜ、地検は不起訴処分相当としたのかを追求しないと今後の事件に生かせないのではないか? しかも今回は、不起訴であった傷害罪よりも罪の重い業務上傷害罪で捜査すべきと指摘している点で、最初の判断が大きく外れているのである。余計に最初の判断の杜撰さが伺える。これは被害者とその家族にとっては、耐えられないことであっただろう。まだ、国が被害者に慰謝料でも払うなら別だが(決してお金で代替できるものではないとは思うが)、反省、謝罪もないようであればその怒り、悔しさはどこへ持っていけというのであろう。足利事件でも同じだが、なかなか真摯に過ちを改める姿勢と謙虚な謝罪がなされないという点、国民感覚とのズレが大きい。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル メタボリック予防

茶葉にキノコから取った酵素を加えることで、メタボリック症候群に予防効果があるポリフェノール
成分を効率的に作り出す方法を、富山県のある大学などの研究グループが開発し、特許を得たそうで
す。「メタボリック症候群」は、ここ最近よく聞くようになりましたが、以前には雑誌「国際ジャー
ナル」でも取り上げられていたように思います。

この方法は、中性脂肪の吸収を抑える効果があるといい、味と色が紅茶に似ているため「メタボに
効く紅茶」として商品化を検討しているそうです。

実験の結果、キノコなどが持つ酵素「ラッカーゼ」と茶葉を組み合わせると、本来は茶葉には含まれ
ていない2種類のポリフェノール成分が大量に作り出せることが分かったのだそうです。

ラットを使った実験で、体内の消化酵素の働きを弱め、中性脂肪や糖の消化吸収を抑えるほか、歯周病
や虫歯の予防にもなることが確認されたといいます。

年明けにも人への実証試験を始め、メタボ予防に役立つ飲料の開発を目指すそうです。

研究責任者の大学教授は「世界では、お茶の消費は紅茶が主流。メタボが予防できる紅茶風味の飲料
は、海外でも受け入れられるのではないか」と期待していました。

会社の健康診断、また各地域では市民を対象にした健康診断などがあるかと思うのですが、結果によ
っては「メタボリック」という診断が下る人がいるようです。知人が勤務している会社では診断結果
の用紙に「メタボリック」という項目があるようで、「○」であれば今のところ問題なし。「×」で
あれば「メタボリックの可能性あり」とされているそうです。
今はメタボリックに問題がないとしても、毎日「紅茶を飲む」感覚で飲んで予防できるのなら簡単だ
と思うのです。どういった物なのか、私は非常に興味を持ちました。




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