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月刊誌 報道通信社 現代画報 一体改革の是非について考える

社会保障と税の一体改革を議論する必要性が高まっています。この問題を討議す
る集中検討会議ですが、複数の委員が、消費税率の引き上げは段階的に 行うの
が望ましいという報告をまとめているそうです。社会保障と税の一体改革の議論
は、これから社会保障の財源として消費税率の引き上げに向けた 検討に入る予
定です。税率を引き上げた場合の影響について有識者による議論が進んでいます
が、世論がどのように反応するかも注意するべきでしょ う。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報
報道ニッポン

国際通信社 国際ジャーナルとは 徳光、チャリティーマラソンランナーの本音をポロリ

日本テレビは、なぜ徳光和夫さんを今回の24時間テレビ、

チャリティーマラソンのランナーに起用したのでしょうか?

ある意味、無謀としか思えません。

徳光さんは、たしか心筋梗塞の持病をもっていますよね?

それに加え、70歳と高齢です。



ランナーに決まってからは、8キロ程度の速歩や、1日2~3

時間の山登りをおこなっているそうですが、心拍数を計りながら

慎重な調整が続いている状況で、ご本人が「苦労してます。不安

ですね」と本音を語っていました。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道ニッポン
現代画報社

太陽光発電 国際ジャーナル 電力 ココリコ遠藤、熱愛発覚

ココリコファンの方、お笑いファンの方であれば、ココリコの遠藤といえば、タレントの千秋さんと離婚されたよなあと記憶されていらっしゃる方も多いのでは?その遠藤さんが、熱愛発覚ということですよ~!お相手は、関根勉さんのマネージャーさんなんだそうで、元奥さんの千秋さんからは、幸せを願うコメントが発表されているようです。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
国際通信社

節電対策 国際通信社 扇風機の活用

政府が5月13日に、東京電力と東北電力の管内で今夏予想される電力不足に対応
するために、企業と家庭の最大使用電力を昨夏よりも15パーセント削減する目標
を柱とした電力需給対策を正式決定したそうなのです。
家庭向けには扇風機の活用やエアコンの設定温度引き上げなどの取り組みを示した
のです。また、大企業など大口需要化に対しては、電気事業法27条というものに
基づく電力使用制限令を発動する準備を進めるということです。
さて、昨年は「猛暑」と呼ばれる日が続き、扇風機で生活していた高齢者が熱中症
になったというニュースが報道されていた記憶があります。
今年の夏は、どのような夏になるのでしょうか。
節電対策が無事にできるような夏になってくれたら・・・と願っています。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
報道通信社

国際ジャーナルのビジネスパーソン クールビズ期間の延長

大阪の橋下知事と大阪市の平松市長がそれぞれ5月11日に発表したことが新聞に
載っていました。
それは節電対策として、夏の軽装である「クールビズ」の期間を例年よりも1か月半
ほど延長すると発表したのです。
大阪府は5月16日から10月末まで、そして大阪市は5月13日から10月末まで
とのことです。
クールビズというスタイルで少しでもエアコンの温度を高く・・・ということでしょうか。
去年のような「猛暑」と呼ばれる日が続いてしまうと、かなり厳しい状況になるかも
しれませんが、日本全体が「節電対策」を考えているようです。
ぜひ、協力すべきところは協力する必要があるのかもしれません。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社
国際ジャーナル

月刊国際ジャーナルの取材で 原発事故恐れ休暇した市職員処分

茨城県土浦市の生活市民部の男性主幹が、福島第1原発事故による被ばくを恐れて、

3月17日から2日間休暇を取り、県外へ避難したとして市が訓告処分。

他にも51歳と48歳の同部課長補佐が、3月下旬に4日間程度の休暇を取得したと

して厳重注意されました。



理由は、全職員24時間体制で働いている中で、このような行為をおこなうのは、

市民からの信用失墜を招きかねないとのことですが、そこまで神経質にならなくて
も、

有給休暇が残っていて使える状況ならば、使ってもよいのではないでしょうか。


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際通信社

月刊国際ジャーナルの取材で 宮城県出身の女子プロボクシング新王者

女子プロボクシングの新王者に輝いたのは、宮城県大崎市出身の35歳の女性でした。
この女性は「地元の人たちのために頑張りました」と話しています。
女性のガウンには「Now or Never」という言葉が刻まれていたそうです。
この言葉を胸に、東日本大震災で被災した人々へ勝利のエールを送ったのです。
震災後、地元に戻ることができず、かなりの心労があったようです。が、この勝利は
宮城県の復興の一歩となるのでは・・・と地元後援会会長が話していました。
確かに、被災地出身の人が活躍して素晴らしい成績を収めた時、多くの人に元気と勇気
を与えるのではないでしょうか。
本当に素敵な女性だと思います。心からおめでとう・・・といいたいですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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# 報道ニッポンの取材 世界初、保管献血で震災犠牲者身元確認

保管献血で身元確認というのは、世界初の試みとなります。



東日本大震災の犠牲者の身元確認をおこなうため、日本赤十字社から保管献血の提供


受けることを、警視庁が明らかにしました。



これは遺体の状態悪化に伴い、遺体と照合できるDNA型の採取が不可欠と判断した
為で、

日赤も不明者の家族の了解を前提に特例として認めたそうです。

不明者に献血事実があることや、不明者のDNA型が採取できるものが残っているこ
とが

必要ですが、遺留物がない場合は、家族のDNA型の提供を受けて、親子鑑定的手法


活用するとのこと。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報
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月刊誌現代画報から 肩たたきのプレゼント

みなさんは、母の日に感謝の気持ちを込めたプレゼントなどをされたのでしょうか。
新聞に載っていた記事なのですが、母親や大切な人に感謝の気持ちを伝えられる
「肩たたき」を呼びかけるイベントが、大阪市北区で開かれたのだそうです。
参加した家族連れや友人同士がお互いの肩をこぶしでたたくというふれあいを
楽しんだということです。
日ごろ、育児や仕事などで頑張っているお母さんに肩たたきのプレゼントというのは、
お母さんにとっても何よりのプレゼントではないでしょうか。
子供に肩を少しでもたたいてもらうことで、日ごろの疲れが吹っ飛んでしまうかも
しれませんね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊誌国際ジャーナルの国際通信社 電気量値上げより経費節減が先

枝野幸男官房長官が、福島第1原発事故に伴う東京電力の賠償負担について、

東京電力自らの努力が最優先で、

努力がしっかりされないままでの電気料金値上げは、利用者の納得を得られないと…



経費節減徹底をし、また、東電が発表している役員報酬半減や一般職員の年収20%

カットなどの方針は、利用者が納得できるようなものではないとも指摘しています。



たしかに、報酬半分カットでも1500万円、その上、電気料金が全てタダという

副産物付きでは、誰が納得するだろうか。


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報道通信社の報道ニッポン 信頼できなきゃ

先日、ダンナ(42)が溶連菌感染症になりました。ようれんきんって溶連菌と書くのですね。知らんかった。子供が幼稚園に行っていたころ、周りで「溶連菌になっちゃって、登園許可証もらわないと通えないって~」という話はちょくちょく聞いたことはあったのですが、大人に移って困ったなんて一度も耳にしたことはなかったので、正直びっくりしました。幸い、発熱してすぐ病院に駆け込んだおかげで、酷くならずに済みました。とは言え38℃台の熱が3日くらい続き、滅多に熱を出さないダンナはヒーヒー言ってましたが。。男って病気になるとホント臆病になるなあと思います。何度も何度も熱を測って、「上がった下がった」と一喜一憂する姿は、正直ちょっとイラッとしました(苦笑)。まあ数字に頼りたくなる気持ちは分からないでもないけれど、そこら辺は女はカラッと「仕方ない」と諦めますね。
それにしても、かかりつけ医は大切です。安心感が違います。抗生剤も相性があるみたいで、かかりつけ医でもらう薬の方が飛び込みで診てもらう医者の処方よりも効きますし。地域医療に携わる医師を現代画報で紹介していますが、「信頼できる町のお医者さん」を探すのはなかなか難しいです。我が家のかかりつけ医は実はそんなに便利なところにあるわけではないのですが、信頼できる、という点は譲れません。タクシーで通う分、高くついても、やっぱり信頼できる医者に診てもらうのが一番ですね。





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ザヒューマンにて 男性の育児休暇

男性の育児休暇取得は、まだまだ現実のものとはなっていないように思います。以前、雑誌
現代画報」では「育児」に関する記事が取り上げられていたように思うのですが、日本は
母親である女性が育児をする・・・というのが当然のようになっています。これが、昔から
の風習なのでしょう。また、男性が仕事を長期休むというのもなかなか難しいのが現状だと
思います。もし、この区長の育児休暇取得がきっかけで全国的にも広まったなら、両親揃って
同じように育児の大変さや喜びなどが味わえるのかもしれません。この国の様子を見てみると
現実となるのは遠い遠い話でしょう・・・。




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国際通信社の国際ジャーナルとは 邦画の味

紙媒体のメディアの危機が叫ばれる中、映像業界も同じように衰退の波が押し寄せてきています。テレビ離れ、映画離れはここ数年著しいですね。みんな一体どのように日々を過ごしているのか不思議になるくらい、新聞も雑誌もテレビも読まなく観なくなっています。こんな風に書いている自分はどうかというと、確かに、新聞は取ってないし雑誌は滅多に買わないしテレビもニュースと特定の番組以外はほとんど観ません。なぜ?と聞かれると・・特に必要だと感じないから。ネットがあるし。と答えてしまいます。かと言って、インターネットをべったり観ているかというとそうでもない。不思議ですねえ。最近は頑張って本を読んでますが。
国際ジャーナルに「邦画を日本の“文化”として捉えよう ──文化を守るのは国・産業・国民だ」という、なかなか骨のある記事が載っていて、そういえば文化としてちゃんと捉えられているだろうかと、自問させられました。邦画には邦画だけにしかない「日本語の美しいセリフ、日本人としての感覚、日本人の視線」というものがあるわけです。それなのに、邦画には迫力がないとかSFXがちゃちいとかエンターテイメント性に欠けるとか、うるさいわ!そいうハリウッド的なものを邦画に求めるな!と言いたいですね。小津映画のようなものをアメリカ人が撮れないのと一緒ですよね。邦画には邦画の味があるんだから。それを分かって撮っている監督の作品を観て、映画業界を私たち国民をあげて盛り上げないと。





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国際通信社の国際ジャーナルとは ママ鉄が増えています

「ママ鉄」が増える中、子連れではカメラを抱えた熱いマニアが殺到するホームなどに並ぶとい
うのは非常に大変です。そんなママ鉄たちの参考書が、昨年7月に出版されたのだそうです。
その参考書を見て、子供だけではなくお母さんも楽しめるようになっているようです。

子供と同じ趣味を持つというのは、とても良いことなのではないかと私は思います。子供だけが
楽しむのではなく、親子一緒に1つのことを楽しむというのは親子のコミュニケーションをとる
のに良い方法だと思います。子供も、ママと一緒に楽しめるということは嬉しいはずですよ。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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ザ・ヒューマン 経営者 母の日を前にベストマザー賞受賞発表

第4回ベストマザー賞の授賞式が行われ、歌手部門では今井美樹さんが選ばれ、

芸能部門で女優の石田ひかりさんら4人が選ばれました。



この賞は、母親たちのあこがれや目標となる人を表彰するもので、日本マザーズ協会


全国で開催した子育て応援イベントでのアンケートや、インターネット投票で各部門


受賞者を決定するそうです。

す。

そういえば昨年、仕分けで一躍時の人となった人、政治部門から民主党の蓮舫参議院
議員

が受賞していましたよ!


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社
現代画報

東京国際ジャーナル 2014年までの移設断念、普天間基地

沖縄のアメリカ軍普天間飛行場移設問題ですが、沖縄県内での移設をめぐり

地元の合意形成は難航している状況では、移設作業を14年までに終えるのは

極めて困難だと判断し、日米両政府で2006年5月に合意していた、

「移設を2014年までに完成させる」という期限の断念を決めたそうです

基地問題は白紙撤回をして、現状維持ということになるのでしょうか・・・

しかし民主党があんなに騒いでいた普天間基地問題、いったいなんだったので

しょうか。


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国際ジャーナル

国際通信社より リーダー(政治家)に必要な資質とは

中国の「老子」に言わせると、最高のリーダーとは、周囲の人々がその存在をかろうじて知っている存在だという。少し分かり難い表現であるが、次に優れたリーダーは、部下から敬愛される指導者、次は、悪いリーダーとなるが、部下から恐れられるリーダー。次は、最悪のリーダーとして、部下からバカにされるリーダーという順になるという。即ち、最高のリーダーとは、リーダーであって、組織に属する者、全てがリーダー足らしめるような存在を言うらしい。立派なリーダーは、自慢も弁解もしない。すばらしい業績をあげても、それがリーダーの働きだとは認識されないような状態を理想とするのだという。また、「老子」は、「偉大な国家というものは、偉大な人間に似ている。過ちを犯したときには、それに気づく。気づいたときには、それを認める。認めたときにはそれを正す。
過ちを指摘してくれたものを、彼は最善の師と考える」という。そして「孫子」は、「将とは、智、信、仁、勇、厳なり」と言っている。将、即ちリーダーには、「智」とは、勝算のあるなしを見極める力、先見力。「信」とは、ウソをつかない、約束を守るということ。「仁」とは、部下に対する思いやりを持つこと。「勇」とは、勇気のこと。「減」とは、厳しい態度、信賞必罰をもって部下に臨むということが必要だと言っている。翻って、日本の今の政治家にこれに当てはまる人物は一人たりともいない。そして、「老子」「孫子」もここで触れていない「無私」「恥を知る」がリーダーには必要であると、今の政治家に言いたい。「私利私欲」「自己保身」「厚顔無恥」が日本の政治をおかしくしている。某党の幹事長は自身の指示を、他人の声として翻す指示はする、金の説明はしないと最も政治家としては相応しくない。





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国際ジャーナル・報道ニッポン 蓮舫氏の夫が落選の敗因

第17回統一地方選に、蓮舫節電啓発担当相の夫である大学講師の村田信之氏が、

目黒区議選に出馬していましたが候補者55人中の42番目という低さで、

落選しました。



蓮舫の夫ということすら知られてないということで、慌てて妻の顔写真をポスターに

貼り始めたようですが、たぶん、の蓮舫の夫だということで票が入らなかったのでは

ないでしょうか…?



「親の七光り」ならぬ、「妻の七光り」ですね。

しかしその妻も、もうあまり輝いてはいないようです・・・(笑)



村田氏は、4年後の再挑戦を決意しているようですが、自分で頑張りもせず当選しよ


なんて、虫がよすぎませんかね。




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国際ジャーナル・報道ニッポン 話題になりますね!震災復興宝くじ発売

東日本大震災復興宝くじが発売されます。

期間は、7月30日から8月9日の11日間で、全国の売り場で発売。

1枚200円、計300億円分を売り出す予定だそう。

ちなみに、1等は3000千万円です。

当選金や販売経費などを除く収益金約143億円の9割以上が復興財源となり、

岩手、宮城、福島の3県と仙台市に配分します。



う~ん、茨城や千葉にも分配してあげて欲しいと思うのですが・・・

しかし、宝くじを買って震災募金ができるというのは、いい案ではないでしょうか!





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ザ・ヒューマン 蓮舫氏、増税論牽制

蓮舫行政刷新担当相が東日本大震災の復興財源として浮上している、

消費税率の引き上げなどを含めた増税議論について、増税ありきで

すべてを決めていくという順番ではないと牽制しました。



では震災の復興支援には10兆円もの巨額な金額が必要と言われて

いるのに、ではいったいどこから財源を捻出しようと考えている

のでしょうか?



増税ありきで話をする順番ではないというのであれば、その根拠を

提示してください。

空想の話ではなく、現実の話として受け止められる話をして欲しいです。




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ザ・ヒューマン 東北新幹線の復旧

新聞に載っていた記事なのですが、JR東日本は4月18日に東北新幹線が
4月30日ごろに全線で復旧できる見込みになったと発表しました。
4月7日深夜の余震で新たな被害を受けてしまいましたが、5月初めまでに
復旧する予定で工事を進めていたということです。
空港の復旧、新幹線の復旧・・・。とても嬉しい話題ではないでしょうか。
復旧した当日、多くの人が利用している様子をテレビでも取り上げていました。
多くの人が被災地にエールを送っていました。
まだまだ被災地の復興というのは時間がかかるかもしれません。が、少しずつ
前に進んでいるようにも見えます。
みなさん、がんばりましょう。


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報道通信社 自民総裁が首相の即時退陣要求

自民党の谷垣禎一総裁が、東日本大震災の菅直人首相の対応を批判し、即時退陣を求
めましたね。

理由としては、現在の体制で行くことは国民にとって不幸だとのこと。

しかし菅首相が退陣したところで、今の日本の状態を引き受けられる人材はいます
か?



「まずは首相自らが判断。われわれも、いろいろ思いを巡らせていると」と谷垣禎一
総裁が述べましたが、

その巡らせている思いの、具体的な部分を聞きたいと思いますよね。

思いは巡らせるだけじゃ、何も変わらないと思います。


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